脳科学を基に体系化されたテニス上達メソッド『Feeling Tennis(フィーリングテニス)』を実践!その効果のほどは!?

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Feeling Tennis応援団グッズショップオープン!

こんにちは!

フィーリングテニス実践!

ネギヲです^^


今回はお知らせです。


ネギヲも仲良くさせて頂いている、

フィーリングテニスの応援団長と副応援団長が

このたび、グッズショップをオープンしました!


>>てにーずショップ


大人気のTシャツや、便利なブルゾンをはじめ、

紫外線が気になるこれからの季節にちょうどいい、

長袖Tシャツがラインナップに追加されました!


私もTシャツを持っていますが、

吸汗速乾タイプのサラサラ生地が

プラクティスに最適で重宝しています。

カラーバリエーションも豊富なので、

お気に入りの一枚がきっと手に入ると思います。


オープン記念として、

5月末までに購入した方の中から

抽選で素敵な記念品が当たるキャンペーンもあります。


かなりレアな品物なので、

当たった方は超ラッキー♪

ぜひ、この機会にお買い求めください(^-^)v


>>てにーずショップ


以上、お知らせでした♪
[ 2013/05/22 22:07 ] Feeling Tennis | TB(0) | CM(0)

強風の中でテニスするときの心構え

こんにちは!

フィーリングテニス実践!
ネギヲより^^


今シーズン一番の強風の中でテニスしてきました。

ボールが自然のエネルギーの影響を受け、

普段見せない変化を見せてくれます。


こんな時、よく聞かれるのが

「もっと足を動かしてボールの変化に対応しないと・・・」

「向かい風に負けないようにしっかり打たないと・・・」

「追い風だからロブは禁物。アウトしちゃう・・・」

などという言葉です。


どれも経験に基づいた、もっともな意見です。

でも、全てに当てはまる言葉ではありません。

その人なりのテニスを形作っている一つの要素です。


フィーリングテニスに出会う以前、

私は風の中でのテニスが嫌いでした。

普段と同じように打っているのに、

ボールが変化して思い描くプレーができないことに

イライラを募らせていたのです。


ですが、もうそんなことはありません。

むしろ、風によって普段と違う動きを見せる

ボールに対応していく楽しみを知ったからです。

もちろん、人の意識は逆に働くので、

「対応しよう!」

「足を動かそう!」

「しっかり打とう!」

といった人為的な意識は禁物です。

ときに浮かびますが、そのまま流すようにします。

することは、脳への情報の供給のみ。

できるだけ精度の高い情報がほしいので、

色々なものを感じられる自分でいることが重要です。


プレー中はボールを観る。

ポイント間は風を感じる。
(身体をこわばらせず、風に身体を委ねてみる)

結果はすべて受け入れ、忘れる。
(風は人がコントロールできるものじゃない)

普段向けている感謝の対象の中に風も入れてみる。


こんなことをやってみるだけで随分良くなります。

足も勝手に動いてくれますし、

ボールも、打とう!とした時よりも

ずっと楽に飛んでいきます。

精神衛生上よろしいですね(笑)


風が苦手な方にこそ

フィーリングテニスのメソッドがオススメです^^♪
[ 2013/02/03 22:24 ] マインド | TB(0) | CM(0)

ボールのスピードを上げる

2013年もフィーリングテニス実践!

ネギヲより^^


妻が「ストロークのスピードを上げたい」というので、

フィーリングテニスの秘密兵器の一つ、

○○○○ボールを使った練習をしました。


相変わらず、即効性抜群。

それまで打っていたボールとは

明らかに違う質のボールが飛んでいくようになりました。


練習自体はものの10分ほど。

たったこれだけの時間で、

ボールの質が見違えるように向上します。


ですが、

この練習をした多くの方が、

「シンデレラの魔法みたいに、すぐ効果がきれちゃう」

と口にします。

その日は良くても、次の練習日ではもとの自分に戻っている・・・

そんな感じのようです。


この練習で得られる効果は、

”明らかに違う質のボールをその場で経験できること”です。

「魔法がきれる」理由は、

この経験に基づいて、自分が打つボールのイメージを

構築するに至っていないからではないでしょうか。


イメージというものは、

自分の経験を基に作られます。

戸村さんのメルマガでは、

イメージ = 「感覚記憶情報」

五感を通して感じた事の記憶、とされています。


自分が実際に質の違うボールを打つとき、

それまでとは違う感覚を全身で感じられるはずです。

この情報の蓄積によって、

自分が打てるボールのイメージが更新されていきます。

ポイントは「情報の蓄積」です。

蓄積されない情報はイメージに変化をもたらしません。


冷たい水を張った浴槽があります。

これを温かいお湯に変え、お風呂に入るには、

それなりの量の熱湯が必要になります。

どんなに煮えたぎった熱湯とはいえ

ほんの少しの量であれば、浴槽の水には

それとわかる変化をもたらすには至りません。


冷たい水が、それまで持っていたイメージ。

熱湯が、新たな質の感覚情報と考えると

わかりやすいかも知れません。


イメージの構築ができれば、

集中状態という条件下において

その再現は自動的に行われます。


楽しみましょう。
[ 2013/01/16 19:26 ] 練習法 | TB(0) | CM(0)
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