脳科学を基に体系化されたテニス上達メソッド『Feeling Tennis(フィーリングテニス)』を実践!その効果のほどは!?

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理想の練習法【テニス×■=上達】

こんにちは!

ネギヲです^^

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理想のレッスンとはどういうものか?

考えてみました。


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それは、

『教わる人全員に上達という結果が出るが、それが何故だかは生徒に想像がつかない』

というものです。

多くのレッスンでは、生徒に「何故うまくいくのか」の方を教えようとします。

「ストロークで打点を前にすると、ラケットで壁を作れるから打ち負けないんです。だからもっと打点を前にしましょう」

「打ちたい方向に足を踏み込むと、体重移動の力をボールに伝えやすくなります。大きく足を踏み込みましょう」

「腰をひねって、ひねり戻しの力と、ラケットの遠心力をボールにぶつけると威力が上がります」

このようなアドバイスが多いかと思われます。

こういう教わり方をすると、生徒は自分で考えながらテニスをするようになっていきます。

どんどん、頭でっかちなプレーヤーになっていきます。

考えて、悩んで、テニスをするようになります。

実際、私もそうでした。


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上達する側において「なぜ」という要素は必要ないと思います。

「何故だかはわからないけど、あのコーチに教わると全員例外なく上達する」

「あのコーチの言うことはよく意味がわからないけど、言うとおりにするとなぜかうまくいく」

こういうほうが、プレーヤーにとってはメリットが多いです。

余計な事を考えなくてもいいからです。そして、結果が出やすいからです。


フィーリングテニスは、こういう上達法です。

「なんでこんなことをするのかはよくわからない。でも、やってみると確かにうまくいく」

こういう練習方法が満載です。

ですから、受け入れられ難いという側面も持っていますが、抵抗なく受け入れた人には結果が出る。

「なんでこんなことするのか、わからない。だからやらない」

という人には、合わない練習法かも知れません。

「なんかよくわかんないけど、いっちょやってみっか!」

という人であるほど、効果が高い練習法だと思います。


ちなみに私は、今まで受けたどのレッスンよりも、ずば抜けた効果を実感できています。

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[ 2010/04/24 21:56 ] Feeling Tennis | TB(0) | CM(0)
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