脳科学を基に体系化されたテニス上達メソッド『Feeling Tennis(フィーリングテニス)』を実践!その効果のほどは!?

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テニス 脳 活用法

あけましておめでとうございます!

2012年もフィーリングテニス実践!

ネギヲより^^



人間って、可能性に満ちていると思うわけです。



可能性に満ちているけど、そこから何を引き出すかは別物。

引き出し方にもスキルが必要。


「テニスがうまくなりたい!」
これって、みんな共通。

「ググって方法を探す」場合、


「テニス うまくなる」


で検索かけても、望む答えは返ってこない確率が高いです。


「テニスうまくなる」は、条件としてはぼやけ過ぎ。

何をもって「うまくなる」のかは、謎が多すぎて迷宮入りです。

初めての美容室で「おまかせ」オーダーぐらいの危険性があります(笑)


「もうちょっとコントロールを良くしたいんです」

⇒ どのコースに?

「全体的に…」

⇒ え。


段階を上がるには、現状を踏まえる必要があります。


「クロスラリーは安定してるけど、ストレートがアウトする」

⇒ ロングに? サイドに?

「ん~… ロング… いやサイドかな…」

⇒ どっちw


「ググって方法を探す」場合、条件が具体的であればあるほど、

最適な結果が返ってくる確率が高くなります。


人間の脳って、これに似てます。

「なりたい状態」を引き出すには、必要な検索条件があると思うわけです。


「コントロールの精度を上げたい」場合、


⇒ ポジション・ターゲット・軌道・スピード・回転


最低でもこれくらいは条件として必要なんじゃないでしょうか。


検索ボックスにこれらの条件を入力して、

「ボールに同調する」 = ENTERボタン

で応じたものが返ってくる(自分の中から生じる)


こんな感じかな^^



今年は、「ググる」精度を上げていきましょう!
[ 2012/01/02 17:17 ] テニス | TB(0) | CM(0)
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