脳科学を基に体系化されたテニス上達メソッド『Feeling Tennis(フィーリングテニス)』を実践!その効果のほどは!?
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幸せなテニスプレーヤーになるには?

こんにちは!

Feeling Tennis実践中!
ネギヲです^^

ここ数日、急に冬がきたような冷え込みです。

テニスを満喫するために、風邪などひかないようにしたいものです。


さて、今日は『幸せなテニスプレーヤー』について考えてみたいと思います。

皆さんも、ちょっと考えてみてください。

幸せなテニスプレーヤーって、どんな人でしょうか?

ちなみにうちの奥さんは、

「いつも思い通りのプレーができる人」だと答えました。

たしかに、思い通りにプレーができた時は、とても気分が良くなります。

テンションも上がります。

でも、テニスは相手のいるスポーツですから、常に思い通りのプレーをするのは不可能です。

Feeling Tennisは、私たちに『ショットの結果にとらわれないことで、脳に純粋な情報を供給することができ、それによって潜在能力に訴えかけて上達する』ことを教えてくれます。

そして『幸せなテニスプレーヤー』がどのようなものかを示してくれています。

幸せとは、目の前で起こったことすべてに『オッケー』を出せること。

そもそも、この世界で起こる事柄のそれ自体には、『良い』も『悪い』もありません。

受け取る側の人間が勝手に意味をつけているだけです。

例えば、上司に怒られたとします。

ある人は「まったくうるさいなぁ。こんな人を上に持つ自分はなんて不幸なんだ」と考えます。

一方で「これも、きっと自分のためを考えて言ってくれているんだ。ありがたいことだ」と受け取る人もいます。

受け取り側の考え方次第で、『不幸』にもなれば『ありがたいこと』にもなり得るということです。

ですが、目の前で起きていることは『上司が声を発している』という事実です。

それが『良い』ことなのか『悪い』ことなのかは、受け取る人間によります。


では、テニスにおいて、ミスとは?

『ボールがネットに当たって自分側のコート内に落ちた』
『ボールがラインを超えてバウンドした』
という事実です。
それ以上でも、以下でもありません。

Feeling Tennisでは、これを事実(純粋な情報)のまま脳に供給することを一つの目的としています。

実践していくうちに、必ず、今までとは違う感覚が湧いてきます。

「幸せなテニスプレーヤーとはこういうものか!っていうか、自分って素晴らしい!」

ということを、日々体験していくことができると思います。

Feeling Tennis お試しあれ!!
[ 2010/10/27 22:38 ] Feeling Tennis | TB(0) | CM(0)
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