脳科学を基に体系化されたテニス上達メソッド『Feeling Tennis(フィーリングテニス)』を実践!その効果のほどは!?

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フェデラーの勝因

フィーリングテニス実践!
ネギヲより^^

僕の大好きなプレーヤー、ロジャー・フェデラーが
先日のウィンブルドンで優勝した!

戸村コーチによると、
雨で屋根が閉まりインドアになったことが
フェデラー勝因のひとつだったという。

彼のボールスピードに大きく関係する
実に興味深い話だった。

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[ 2012/07/30 01:39 ] テニス | TB(0) | CM(0)

ボールを押す感覚

こんにちは!

フィーリングテニス実践中!

ネギヲより^^



「もっと、ボールを押すように打って!」

学生の頃、先輩に言われたことがある。

でも、ボールを押すという感覚まではその先輩も教えることはできなかったようだ。


その感覚を、何年越しかでようやく納得する形で伝えてもらうことができた。

この感覚を体験した途端、テニスボールがまるで嘘のように簡単に飛んでいく。

それも、まるで嘘みたいな速度で。

何の力もいらない、という感覚。


ヒントは、バランスボールと大きな鉄球。


んー、ナイス(・∀・)
フィーリングテニスのメソッドは、日々進化を遂げている。
[ 2012/03/25 06:04 ] テニス | TB(0) | CM(0)

テニス 脳 活用法

あけましておめでとうございます!

2012年もフィーリングテニス実践!

ネギヲより^^



人間って、可能性に満ちていると思うわけです。



可能性に満ちているけど、そこから何を引き出すかは別物。

引き出し方にもスキルが必要。


「テニスがうまくなりたい!」
これって、みんな共通。

「ググって方法を探す」場合、


「テニス うまくなる」


で検索かけても、望む答えは返ってこない確率が高いです。


「テニスうまくなる」は、条件としてはぼやけ過ぎ。

何をもって「うまくなる」のかは、謎が多すぎて迷宮入りです。

初めての美容室で「おまかせ」オーダーぐらいの危険性があります(笑)


「もうちょっとコントロールを良くしたいんです」

⇒ どのコースに?

「全体的に…」

⇒ え。


段階を上がるには、現状を踏まえる必要があります。


「クロスラリーは安定してるけど、ストレートがアウトする」

⇒ ロングに? サイドに?

「ん~… ロング… いやサイドかな…」

⇒ どっちw


「ググって方法を探す」場合、条件が具体的であればあるほど、

最適な結果が返ってくる確率が高くなります。


人間の脳って、これに似てます。

「なりたい状態」を引き出すには、必要な検索条件があると思うわけです。


「コントロールの精度を上げたい」場合、


⇒ ポジション・ターゲット・軌道・スピード・回転


最低でもこれくらいは条件として必要なんじゃないでしょうか。


検索ボックスにこれらの条件を入力して、

「ボールに同調する」 = ENTERボタン

で応じたものが返ってくる(自分の中から生じる)


こんな感じかな^^



今年は、「ググる」精度を上げていきましょう!
[ 2012/01/02 17:17 ] テニス | TB(0) | CM(0)

あなたにとっての上達って?【スポットライト効果】

こんにちは!

フィーリングテニス実践中!

ネギヲより^^



僕らの思考には、スポットライトのような働きがある。

僕らが何かを考える時、

その対象にはスポットライトが当たり、僕らに近づいてくる。


テニスで、

上達したいと考えている2人のプレーヤーがいる。

仮にA君とB君としよう。


A君もB君も、テニスが大好きで、いつもテニスのことを考えている。

「うまくなりたい」という気持ちの強さは2人とも同じ。

現時点での力量もまったく同じだとして、

今後の2人のテニスを変えていく要素は何だろう?


それは、

それぞれが思い浮かべる『上達』がどういうものか、

によるところの影響が大きい。


ある日、A君とB君の住む町で、

有名選手が集まる大会が開催された。

もちろん、2人とも観に行かないわけがない。

目をキラキラと輝かせながら、観客席から熱い視線をコートに送る。

そんな中、2人とも1人の同じ選手に目が留まった。

国内トップレベルの選手の中でも、ひときわ光るプレー。

「おお、俺も上達して、あんな風に活躍したい」

と、2人はその選手にスポットライトを当てるのだが…


A君は

「ああいうボールを打つには、ああいうフォームで打てばいいのか。よし」

と、自分の意識をその選手のフォームに向けた。


B君は

「あのコースに飛ぶ時のボールに惹かれるなぁ。あのスピード、回転、いいなぁ」

と、自分の意識をボールに向けた。


A君がスポットライトをフォームに当てたことで、

A君にはフォームに関する情報が集まるようになった。

A君はフォームが良くなっていった。


B君がスポットライトをボールに当てたことで、

B君にはボールに関する情報が集まるようになった。

B君はボールが良くなっていった。


その後何年かが経ち、

A君とB君が試合をした。

さて、勝つのはどっちだろう?



僕らには無限の可能性がある。

今の僕らは、無限にある可能性のうちの一つの姿。

これからどうなるかは、選べる。

今がどうでも、選べる。

信じれば、そうなる。


上達した僕らをイメージしてみよう。

それは、どんな映像だろうか?

打っている僕らのフォーム?

僕らから飛んでいくボール?


イメージしたものに、スポットライトが当たっている。
[ 2011/07/29 23:08 ] テニス | TB(0) | CM(0)

普通じゃない男の話をしよう

こんにちは!

フィーリングテニス実践中!

ネギヲです^^



私のテニス友達で、

「天才」

と呼ばれる男がいる。


人間的にはまったく尊敬できない男なのだが(私見(笑))、

テニスに関しては、

「なるほど、ちょっと普通じゃないな」

と思わせられることが多く、

天才と呼ばれるのも、まあ百歩譲って許せる(笑)かな、

という感じ。


例をあげると、


元々右利きの彼は、

いつの間にか両利きになっていた。

公式戦でも普通に左でサービスエースを取ったりする。。。


こんな感じ。


何が彼をそうさせたのかは謎だ。

だが、彼は事実、両利きになった。

私が想像するに、



ほとんどの人は

「左利きのサーブって返しづらいな~」

とは思っても、

「あ、なら俺も左でサーブ打てばいいんじゃね?」

とは思わない。

万一思ったとしても、

それを実際に自分が試合で使えるまでに取り組む人は

ごくごく少数。


彼はその少数のうちの一人だった。

ということだろう。


今でこそ評価されてはいる。

が、

試合に使えるようになるまでには、

結構、周りからバッシングを受けたりしていた。

「あいつ、左手でサーブ打ちやがって!バカにしてんのか?」

「あの人は真面目にやらないから、一緒にテニスしたくない!」

等々。

今にして思えば、

彼は、

彼が信じることをやっていただけ。

それって、




強ぇぇぇぇ。。。





ここで質問。


ねぇみんな、









天才って、

なんだろうね???
[ 2011/06/06 22:25 ] テニス | TB(0) | CM(0)
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